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コンディショニングプログラム

それぞれ5回~10回行います。
少しきついと感じる方法と回数を行って下さい。
鍛える筋肉に力を入れて息を吐きながら5秒間静止します。
筋トレのあとに鍛えた筋肉のストレッチ体操を行って下さい。

・膝関節痛防止
・地面からの反力を受け止めて推進力を生みだす

・膝関節痛防止
・地面からの反力を受け止めて推進力を生みだす
・つまづきを防ぐ

・ふくらはぎの肉離れ防止
・地面からの反力を受け止めて推進力を生み出す

・膝痛、腰痛、股関節痛防止
・内股歩行を防ぐ
・骨盤の左右の安定性を保つ

・腰痛防止
・背骨、骨盤の後方からの支持力を高める

・膝痛、腰痛防止
・ひざを裏側から支える力をつけて、膝のぐらつきを防ぐ
・骨盤が前に倒れないように支えて前のめりを防ぐ

・腰痛、つまずき防止
・腹圧が効いて背骨・腰が安定する
・骨盤が後ろに倒れないように支えて、反り返りを防ぐ

痛みのない範囲でゆっくり5秒間伸ばします。
伸ばす時に息を吐きます。
伸ばす筋肉の力を抜きます。

・膝痛を防ぎます。
・歩行着地時の膝の弾力性を養う

・歩行時の歩幅を伸ばしやすくする
・内股歩きを防ぐ

・歩く時、骨盤を前へ運びやすくする
・振り出し足を前方へ出しやすくする
・腰痛を防ぐ

・股関節の動きをなめらかにする
・お尻の筋肉の弾力性が高まり、歩行時の推進力がUPする

・足首の柔軟性が改善し、歩幅を伸ばしやすくする
・ふくらはぎ、アキレス腱の傷害を防ぐ

・骨盤左右の動きの弾力性を養う

・腕振りがスムーズになる
・胸郭の動きが改善し呼吸が楽になる

いすやテーブルなどバランスが崩れたときにつかまれるものを準備して下さい。
肩の力を抜きゆっくり呼吸をしながら行って下さい。
視線は斜め前方を見て下さい。
足の上に重心を真っ直ぐのせるように意識してください。

難易度★☆☆☆☆
静止して重心のゆらぎを
調整する

難易度★★☆☆☆
足の前後の動きによる
重心のゆらぎを調整する

難易度★★★☆☆
足の左右の動きによる
重心のゆらぎを調整する
監修:アスレチックトレーナー健康運動指導士 土井龍雄
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